自己管理しあう漢たち
20代後半にも関わらず、自己管理の出来ない漢たちの闘い。
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皆さんはじめまして !!!

このブログは、
オシャレでお茶目でクレイジーな 5 人のメンズ 『 F4 + α 』 が、
彼らの日常を彩る、くらだらない出来事からアッと驚く出来事まで、
余すことなく恥らうことなくお届けしております ww

気に入ってくれたら仲良くしてくださいね♪



  ∩∩ ぼ く ら の 春 は こ れ か ら だ !   V∩
  (7ヌ)                              (/ /
 / /                 ∧_∧            ||
/ /  ∧_∧     ∧_∧  _(´∀` )   ∧_∧   ||
\ \( ´∀`)―--( ´∀` ) ̄      ⌒ヽ(´∀` ) //
  \       /⌒   ⌒ ̄ヽ、童貞 /~⌒    ⌒ /
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    | 中卒 | |ニート / (ミ   ミ)  |    |
   |    | |     | /      \ |    |
   |    |  )    /   /\   \|       ヽ
   /   ノ | /  ヽ ヽ、_/)  (\    ) ゝ  |
   |  |  | /   /|   / レ   \`ー ' |  |  /



※ 『 F4 + α 』 … Fuckin' 4 + オリバー


09/15
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Z  靴購入

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走り屋となりつつある今日この頃。
asicsの新しい靴を購入したところ、かなりクッション性が高く快適。
今までの靴は何だったんだ、と思わせるほどの機能性である。
NIKEやadidasだと、made in China が多いんだけど、made in Japanだし。
日本メーカーの矜持を感じるね。

IMG_1072.jpg


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08/16
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Z  到着

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Tシャツが到着しました。

IMG_1062.jpg

裏面には、開催される各国の都市名を記載

IMG_1064at.jpg

俄然テンションが上がってまいりました。

ちなみに、本日のP主催の梅酒会は、滞りなく終わりました。
Pの狙っている子について。
P曰く、「あの子は、浅尾美和に似てる!」
Pの幸運を祈ります。


08/07

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Z  真夏の疾走

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ひさびさだなぁ・・・

8/31に富士山で走ってきます

http://nikeplus.nike.com/nikeplus/humanrace/index.jsp

もちろん伴走者は先達のおのP氏。
晴れるといいな〜

i pod聴きながらテンション上げて走るのは最高に気持ちがいい。
最近はキマグレンとかGReeeeNとか無駄に聴いて、アゲてる。
ま、すぐ飽きるだろうけど。。
i tunes storeはクリックだけで買えるから、はやりの曲をサクっと落とすのには
向いているね。
ではでは。

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05/16
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  近視矯正

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自分は、両眼ともに、0.06ほどの近視だ。
運転免許書の条件欄には、すでに「眼鏡等」の文字が刻まれてしまっている。

日常的には、1日の使い捨てコンタクトを使用しており、自宅では眼鏡を用いている。

さらに、加齢とともに気になってくるのは「老眼」だ。
「老眼」は「遠視」に似ていて、新聞や雑誌などの小さな文字など近くのものが良く見えなくなる。

「近視」の人は「老眼」になっても、ひどくなりにくいことが多いらしいので、
今のところ、自分はあえて近視矯正はせずに、このまま「老眼」を迎えようかと考えているところだ。


それはそうと、以前から話題である「近視矯正手術」について、少し触れてみよう。

オレの友達にも、この「近視矯正手術」をやって、視力回復した人がいる。

近視矯正、いわゆるエキシマレーザー手術は、角膜を削るわけだが、
どこを削るかによって二つに大別できる。

「表面照射」と「層間照射」である。

角膜を表面から削るのが「表面照射」、
角膜実質を薄く削いでフラップを作り、その下の角膜を削るのが「層間照射」だ。

「層間照射」は、
LASIK(レーシック)
intraLASIK(イントラレーシック)
WavefrontLASIK(ウェーブフロントレーシック)

「表面照射」は、
PRK
LASEK(ラセック、レーゼック)
epi-LASIK(エピレーシック)

LASEK(ラセック、レーゼック)やepi-LASIK(エピレーシック)などは、
フラップを作るので、一見「層間照射」のように感じるかもしれないが、
そのフラップは角膜上皮のフラップであるからいずれは再生してしまうため、
残そうが取り除こうが最終的には新しい上皮で取って代わられるのである。
そのため、LASEKやepi-LASIKは「表面照射」に分類される。
角膜上皮は新陳代謝する細胞でできていて、削ろうが取ろうが、
数日で新しく張ってくるという点である。

「層間照射」と「表面照射」の主な違いをまとめると以下のようになる。

<層間照射>
手術後痛くないことが多い。
手術翌日から良く見える。
手術後に角膜混濁が起こりにくい。
手術後にフラップを切った痕が一生残る。
まれにフラップによる合併症(=思わしくない症状)が起こる。

<表面照射>
手術後痛い。
手術後しばらくは見え方が悪い。
手術後に角膜混濁が起こりやすい。
手術後に手術の跡がほとんど残らない。

これを見ると「層間照射」のほうが、手術後、痛くなくて角膜混濁も起こりにくいので良さそうに見える。
しかし、目医者いわく、一生フラップを切った痕が残るということは、
目のことを知ってしまうと非常に気持ちが悪いことだというのだ。

角膜実質の傷はどんなに時間がたっても完全にくっつくことがないからである。

強い衝撃が加わったり、あるいは網膜剥離など他の手術を受ける必要が出た場合、
その影響ではがれることがあるのである。

そのようなことから、眼に衝撃を受けやすいボクシングなどのスポーツ選手などには、
PRKなどの表面照射が勧められることが多いようだが、
そういう特殊な職業でなくても「表面照射」を考えても良いかもしれない。

また「層間照射」ではフラップの不良による合併症起きる可能性がそれなりにある。
フラップが千切れたとか、歪んだとか、シワになってくっついたとか…。
実際、角膜の表面がシワシワになっているのを見たことがある。
そうなるとマトモな視力回復は望めない。

しかし、実際には、LASIK, intraLASIK, WavefrontLASIK等の「層間照射」が広く主流で行われている。

それは、何故か?・・・

「表面照射」は、手術後数日間、痛くて見えにくいことから、
受ける側も若干つらいが、手術する側もつらいためではないかと想像できる。

手術後に痛かったり見えにくかったりするために、それらの人々が手術後に不安の塊のようになって、
医者にすがりつき、切々と不安を訴える。
それを医者が親身に聞けば聞くほど、医者の活動時間を浪費してしまい、
そのぶん、ほかの手術希望者の診察、治療に手が回らなくなる。

医者からすれば、金銭的にも不利だということもあろうが、
できれば多くの人を不安なく治療してあげたいという気持ちも働くだろう。

したがって、「層間照射」がメジャーな道を突き進み、
「表面照射」はマイナーな位置に、たたずみ続けることになる。

そのような背景を考えれば、必ずしも「表面照射」よりも「層間照射」のほうが良いとは云えない。



さて・・・

どちらにしろ、切ったり貼ったりで、視力回復させるのは、ちょっと恐い。。。
と考える方に、朗報かもしれない近視矯正方法を紹介しておこう。

それは、特殊コンタクトレンズを使って、睡眠中に視力を回復させる最新の近視治療法。

『オルソケラトロジー』(Orthokeratology)だ。

主に近視などの眼科的屈折異常を治療する角膜矯正療法。
オルソは“矯正”、ケラトは“角膜”、ロジーは“学問・療法”の意。
略して、オルソケー(Ortho-K)とも呼ばれることもある。

先に解説した「層間照射」にしろ「表面照射」にしろ、
目にレーザーを入れる施術ゆえに、どうしても不安をぬぐいされない。

しかし、この「オルソケラトロジー」は、就寝中に特殊コンタクトレンズをつけて寝るだけで、
手術なし、安全に視力を回復させる最新の近視治療法だ。

特殊なコンタクトレンズをつけて眠り、角膜の形を矯正させる画期的な近視治療法。
手術をしなくとも、夜寝ている間にコンタクトをつけるだけで、安全に視力を回復させることができるそうだ。

「本当にそんな方法で近視が治るんだろうか? ・・・」
「寝ている間にコンタクトをつけて、危なくないんだろうか?・・・」

だが、オルソケラトロジーは、医療先進国アメリカでは30年以上の実績があり、
すでに120万人以上の人が治療を受けているそうだ。

また、その結果は、非常に素晴らしいもので、信頼あるデータも充分に蓄積されたため、
厳格な世界基準であるFDA(アメリカ食品医薬品局、Food and Drug Administration)からも、
安全性が認可されているとのこと。

では、一体なぜ、オルソケラトロジーで近視が治るのか?
なぜ、安全に近視を治す事ができるのか?

我々は、黒目の部分の「角膜」に光が通ることで、物を見ることができる。
視力が悪い人は、この角膜の形が光の焦点を網膜で結ばないため、良く見ることができない。

そこで、光の焦点を網膜で結べるように角膜の形を矯正しさえすれば、元の視力に戻るということだ。

この角膜の形を矯正して、視力を回復させる方法が「オルソケラトロジー」だ。

角膜を矯正するという点では、手術治療と同じ原理だが、
オルソケラトロジーの場合には、メスで切り込みを加えたり、レーザーで削り取ったりすることなく、
特殊なコンタクトレンズを使って安全に角膜を矯正するそうだ。

オルソケラトロジーで使用する特殊なコンタクトレンズは、一見ハードコンタクトレンズに似ているが、
角膜に接する部分に特殊な溝が施されていて、角膜の形を矯正する。

また、レンズの素材は酸素透過率が高く、たくさん角膜に酸素を通すので、
一日24時間、連続1週間の装用が可能な性能を持っているそうだ。

その優れた性能は、FDA(アメリカ食品医薬品局)から正式に認可され、安全性が証明されている。

オルソケラトロジーの効果は、個人差はあるそうだが、
装着してから3〜7日で裸眼視力が1.0程度もしくは1.0以上に回復されるとのことだ。

もし、安全に矯正できるのであれば、それに越したことはない。


Precept of today :
 Your eyes is 10000 volts.
 君の瞳は10000ボルト

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05/13
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  パンダはもともと・・・

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先日、上野動物園で、たった一頭となったジャアントパンダ「リンリン」が亡くなった。
しかし、日中首脳会談におけるジャイアントパンダ貸与合意で、新しいパンダがやってくるそうだ。

現在ではパンダは中国の「国宝」に指定されている。
国際的にもパンダはすっかり中国のシンボル的な存在として定着している。


昨今、日本の伝統文化である柔道、剣道、合気道、相撲、和歌、桜などを、
韓国起源として、韓国が世界に発信しているそうだ。

・・・「これはこれで、どうなの!?」というところだが、

パンダのほうといえば、すでに中国のシンボルとして国際的に定着しているため、
パンダ=中国という図式を、いまさら疑うものは、誰もいないに等しい。


そもそもパンダは中国のどこに住んでいるのか?


まず挙げられるのは「陝西省南部の秦嶺山地」と「甘粛省南部」。


しかし、圧倒的に多くのパンダの生息は、四川省である。
なんと、全世界のパンダの8割が、四川省に集中しているのだ。

外国や中国国内の他地域の動物園で飼育されているパンダもほとんどが四川省で飼育されたものだ。


四川省は、疑いもなく中国の一部ではないか、と思うかもしれない。

特に四川省の省都である成都市は、成都動物園と、成都大熊猫繁育研究基地を抱え、
パンダが都市のシンボルとなっている。

成都市を走っているタクシーにはパンダの絵が描かれている。

街の中心部にはパンダモールなどという巨大なショッピングセンターもある。



やはりパンダは、中国の動物・・・・・・?

・・・本当に四川省の出身なのか?


「いや、違う。」


パンダは、そもそも四川省の動物でさえないのだ。


現在では成都市や雅安市で多数のパンダが飼育されているが、
そもそも、パンダのほとんどは、四川省の「アバ州」で生息している。

成都市やその他全世界で飼育されているパンダは、この「アバ州」に生息していたのだ。

この「アバ州」の正式名称は、「アバ・チベット族チャン族自治州」。

純然たるチベット人居住地域である。


現在では、観光開発が進んで、中国人(漢族)も多数移住しているが、
もともとこの地域には、中国人はほとんどいなかった。

つまり、ほとんどのパンダは、もともと「チベット」に生息していたのである。

いくらチベット人居住区だからといっても、アバ州は四川省、
チベット自治区じゃないと思うかもしれない。


だが・・・それも違う。


「アバ州」が、四川省に併合されたのは1955年。

まだ半世紀強しか経っておらず、
それ以前は、四川省に隣接した地域ではあったが、四川省の一部分ではなかったのである。

「アバ州」は、州全体が険しい山岳地帯だ。

それに対し、アバ州に隣接する四川省の成都市、綿陽市、雅安市などは
広大な四川盆地の西部地方であり、概ね平野部だ。

「チベット」が歴史的に見て中国の一部分出ないのと同様、
歴史的に見ると「アバ州」は四川省の一部分ではないのである。

現在では、成都市内に立派な繁育研究基地が作られているが、
当然ながらパンダは、もともと成都に住んでいたわけではない。

そのことから、パンダは歴然と「チベット」の動物で、
本来、チベットのシンボルとなるべきだった動物で、中国の動物ではないのである。

中国による文化遺産、自然遺産略奪などというと、中国批判として中国人に激しく怒られそうだが、
こうした事実を押さえておくことは、日本人として大切なことかもしれない。



四川省・・・・

12日、この地方の襲った大地震。

なにか意味深いものを感じざるを得ない。



随分前に、フジテレビ資本で『パンダ物語』という映画が作られた。

研究所から逃げ出した子供パンダ君が、雪深い山に迷い込んでしまって、
それを日本人の女の子が救うというストーリー。

パンダと日本人の女の子を探し回る現地の人々や、その女の子と遭難しかける少年は、
ちゃんと全員がチベット服を着ている。

さすがは、日本資本の映画だけあってか、押さえることろはきちんと押さえている。


しかし、残念ながら、パンダを意味する正確なチベット語は残っていないそうだ。

7世紀に作られたチベット語は、仏教と無関係な名詞には無関心らしく、
また遊牧民であるチベットの伝統にペットを飼う習慣もないことから、
そもそも、このモノクロトーンの動物に名前をつけようという発想が無かったのかもしれない。

それにしても、いつの間にパンダは「中国の動物」になってしまったのか。

あと100年もすると、インド象やベンガル虎も、シベリアのマンモスさえ「中国の動物」になったりするかも。

というより、そもそも、

『○○国の動物』

などと、人間の国に、勝手に仲間入りさせられてしまうほうが、
動物にとっては、迷惑このうえないことだろう。


Precept of today :
 Panda Bear's hometown is a secluded haven in Tibet.
 ジャイアントパンダの故郷はチベットの人里離れた安息の地だ。

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05/08
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  準備

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夏が近づいてきたので、
肌を褐色にする準備を今からしておかないとな。

最近はリンゴ人参ジュースのおかげか、
悩みの一つだった便通がかなり改善されてきた。
それに乗じて肌も落ち着いてきている。

明日は金曜日、
ツレ( )がいないアローンナイトを大満喫せねば。

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